優しい家族に愛されて幸せに暮らしていた護摩ちゃん。
その幸せはまだまだ続くはずだったのに、どうして、誰が壊したの…?
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■ 嘆願書内容の概要 ■
この嘆願書は単に「厳罰を求める」というものではありません。
トラウマや精神疾患が犯行の原因になるなら、しかるべき治療を行わせて欲しいという願いを込めています。
もし治療が必要ならば、ただ処罰するだけでなく、治療を受ける事まで言及しなければ、
これまで容疑者が複数の命を連続して奪っている事を考えると、
再犯の可能性も否定できないからです。
嘆願内容にご賛同戴ける方はPDFファイルをダウンロードしご記入の上ご送付戴くか、
WEB署名(HN不可)にてご協力お願いします。
宜しくお願い致します。
※ 注意事項
・2008年1月15日までにお願い致します。 ・お名前/ご住所(都道府県から)は必ずお書き下さい。 ・お手数ですがお一人様一枚にご記入願います。(複数枚同封送付可) ・ご協力戴けるご家族/お友達にも書いて戴いて下さい。 ・個人情報保護について |
■ 猫を殺して隣室庭に捨てる=「暴行被害で心のトラウマ」−無職男を逮捕・警視庁 ■
2007年10月23日(火)13:15
拾った猫を殺し、隣の部屋の庭に捨てたとして、警視庁目白署は23日までに、動物愛護法違反などの疑いで、東京都豊島区南長崎、無職長島隆容疑者(31)を逮捕した。
同容疑者は「動物好きだったが、2月に勤務先でスコップで頭を殴られ、その恐怖感が心のトラウマとなってやった」と話しているという。
調べによると、長島容疑者は9月28日午後0時25分ごろ、自宅アパート浴室の浴槽に、猫をたたき付けて殺害した上で、隣の部屋の裏庭に捨てた疑い。
猫は同日、自宅ベランダに入ってきたという。
8月上旬にも隣室の庭に死んだ猫が捨てられたため、同署がビデオカメラを設置して捜査。長島容疑者が猫を捨てる様子をカメラがとらえていた。
[時事通信社] |
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